【プノンペン|カジノ日記】「ナーガワールドカジノ」のブラックジャックで勝利2019.3.31


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カジノ日記
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シアヌークビルからプノンペンにバス移動

昨日のテキサスホールデムで500ドル負けの悪夢から一夜明けた。

大負けしたのでうまく寝付けずに目覚ましのアラームより先に起きる。

とはいえ、今日は移動日。シャワーを浴びて支度をする。プノンペン市内は午後4時から帰宅ラッシュの大渋滞が始まるので、その前に到着するシアヌークビルを午前9時発のバスにした。

シアヌークビルからプノンペンへはバスで6〜7時間。午前9時に出れば午後4時前には着くので渋滞にはギリギリ巻き込まれない。

予約した旅行代理店に8時半に待機でピックアップを待つ。9時ちょっと前にピックアップのトゥクトゥクが来て、予約していたバス会社「Sorya」のバス発着所へ。

バスは結局9時10分過ぎに出発。

トイレは付いていないがVIPバスでシートは快適。ここ最近、カジノとダイビングで睡眠不足と疲れが溜まっていた。バスに乗っている7時間ほぼ寝て過ごした。普段ならPCを開いてブログを書いたりするのだが、眠すぎた。

途中12時で食事休憩。ローカルな感じのレストランで20分の停車になった。その間はエンジンを切ってバスは閉め切るので全員降ろされる。必然的にレストランで食事することになる。結構値段は高いかなと思ったが、3ドルだった。僕はクイティアオと呼ばれる米粉麺のヌードルを頼む。

プノンペンに近づいたあたりで渋滞が酷くなり結局トータル7時間でシアヌークビルからプノンペンの「Sorya」の営業所に到着。

参考記事:プノンペンからシアヌークビルへのバス・飛行機での行き方

そこから、Grabを使って予約してある日系ホテルの「東屋ホテル」へ。

屋上に露天風呂とサウナ、爆速wi-fi、立地はプノンペンタワー向かい、少食は和食、全てにおいて最高でした。

参考記事:【プノンペン】まるで日本!東屋ホテルが最高過ぎておすすめです。 

チェックインをして、とりあえず屋上の露天風呂に入る。サウナで汗を流し、少し部屋で仕事して過ごす。

夜になったので、夕食を食べに出かける。

夕食は以前行ってうまかったラーメン屋「shangri la」へ。

友達とそれぞれのラーメン、冷しゃぶサラダ、豚骨小籠包を頼む。

ラーメンと冷しゃぶサラダはうまかったが、豚骨小籠包は微妙。周りが粉っぽく、中がぬるい

。普通小籠包は中が火傷するほど熱い。温め直して欲しいとスタッフに頼んで温め直してもらうもやっぱり粉っぽいし、肉汁もあんまり。豚骨小籠包はイマイチでした。

参考記事:【プノンペン】激ウマ豚骨醤油ラーメン「Shangri-La(シャングリラ)」

腹ごしらも下ので、Grabでトゥクトゥクを呼んで、ナーガワールドカジノへ。

Grabトゥクトゥクで近距離だったので1ドルちょっとでナーガまでいけました。

2019.3.31ナーガワールドカジノでブラックジャックで大勝ち

今日は友達Mとブラックジャックを打つこと。ナーガワールドカジノのブラックジャックは4箇所に別れていてそれぞれ2卓ずつあります。

1階はだいたい混んでいて今回も1階のミニマムベット10ドルの2卓は満卓でした。25ドルのテーブルも2卓ありましたが、そちらはちらほら程度で入れましたが、レートが高いのでミニマムベット10ドルのブラックジャックを探して2階へ。

2階の片方は満席で入れず。

もう一方の方を見に行くとさっきまでミニマムベット25ドルだったのが1卓をミニマムベット10ドルに変更したばかりで誰もプレイしていないので二人でプレイすることに。

最初僕は1口、友達2口でスタート、出だし少し躓く。基本ベーシックストラテジー通りに打ちますが、最初のダブルダウン失敗。その後もソフト17、ディーラー6の場面、普段ならダブルダウンですが、カンボジアではハード9,10,11のみダブルダウン可能なので、ここではヒットかステイしかない。ダブルダウンしたつもりでヒットして、結局ディーラーがバーストせず。

こんな感じでベーシックストラテジーがうまく機能しません。なので少しベーシックストラテジーを外してプレイします。

友達の感が冴えてきて、ヒットすべき場所でステイしてディーラーバーストを誘ったりして、そのあとは順調に増えていきました。

ディーラー21が出たりBJが出た時は、一旦休憩して、冷静になって口数を増やしたり、減らしたりして、調子を変えます。これが功を奏して、極端に晴らすことなく、お互い増えていきました。

柔軟にたまに僕一人プレイの1口のみ、その後二人で3口、ディーラー21が出たら、フルボックスの5口など、うまく口数を変えていき、チップは気がつけばプラス275ドル。友達は途中で調子を落としてしまい、苦しい展開でほぼプラマイ0まで落としてしまいましたが、時間も12時すぎたのでやめることに。最後の夜はプノンペンのスカイバーに行って締めることにしました。

泊まっていた東屋ホテルの向かいにあるプノンペンタワーの最上階にあるスカイバーへ。

バンコクほどドリンクの料金も高くないので楽しめます。

カクテル一杯飲んでプノンペンの夜景とカジノの余韻に浸りました。

前日にシアヌークビルのテキサスホールデムポーカーで500ドルの完敗を喫したわけですが、今日、プノンペンのナーガワールドカジノのブラックジャックでほぼ半分の275ドル取り返したので良しとしましょう。

ま、先々週ナーガワールドカジノのブラックジャックで420ドルやられているので収支はマイナスなんですけどね。

とりあえず、終わり良ければすべて良しということでなんとか次に繋げられる結果となりました。

関連記事:プノンペンのナーガワールドホテルNaga World Hotelのカジノのミニマムベット

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